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久保田晃弘 KUBOTA Akihiro

久保田晃弘

プロフィール

1960年生まれ.多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース教授.東京大学大学院工学系研究科船舶工学専攻博士課程修了,工学博士.数値流体力学,人工物工学(設計科学)に関する研究を経て,1998年から現職.世界初の芸術衛星と深宇宙彫刻の打ち上げに成功した衛星芸術プロジェクト(ARTSAT.JP)をはじめ,バイオアート(BIOART.JP),自然知能と知能の美学,ライヴ・コーディングと自作楽器によるライヴ・パフォーマンスなど,さまざまな領域を横断・結合するハイブリッドな創作の世界を開拓中.芸術衛星1号機の「ARTSAT1:INVADER」でアルス・エレクトロニカ 2015 ハイブリッド・アート部門優秀賞をチーム受賞.「ARTSATプロジェクト」の成果に対し,第66回芸術選奨の文部科学大臣賞(メディア芸術部門)を受賞.

[2017]

作品

展示 & イヴェント

パフォーマンス

シンポジウム

チリ—日本 交流プログラム「波と波紋(Waves and Ripples)」

人工知能とアート 来るべきもの

これまでの20年/これからの20年 その先へ

ライフパッチ「ルマ(家)とハラマン(庭)」アーティスト・トーク 「メディアのパーソナル化とハンドメイド・エレクトロニクス」

三上晴子氏追悼イヴェント「RE/membering MIKAMI Seiko」

ギャラリー・トーク 久保田晃弘

オープン・サロン ICC×ARTSAT合同企画 シンポジウム「みんなの衛星の使い方」

オープン・サロン ICC×beyond合同企画 シンポジウム「芸術衛星フロンティア――2014年に打ち上がる二つの大学人工衛星」

シリーズ「新しい〈未来〉」 Vol.3 工学から芸術と未来を考える

シリーズ「新しい〈未来〉」

プレゼンテーション/ディスカッション「アーキテクチュラル・コーディング――アルゴリズムを用いた新しい空間設計」

第二回「オープン・クリエイション」第二部「創造の未来—メディア・アートを超えて」

リニューアル・オープニング・シンポジウム「ネットワーク社会の文化と創造」

シンポジウム&ラウンジ・コンサート「ICC | SIG_SOUND」

シンポジウム

「アーティスト・トーク/パフォーマンス」

サウンディング・スペース—9つの音響空間

ポスト・サンプリング音楽論—サンプリング以後の音楽制作—

ポスト・サンプリング音楽論