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FUTURE CINEMA─来たるべき時代の映像表現に向けて

2003年12月12日(金)—2004年2月29日(日)

FUTURE CINEMA─来たるべき時代の映像表現に向けて

概要


会期:2003年12月12日(金)—2004年2月29日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーA,B
開館時間:午前11時—午後6時(入館は閉館の30分前まで)    
休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日),12月29日(月)—1月5日(月),2月8日(日)* 12月22日(月)は開館
入場料:一般800(600) 円 ,大高生600(450)円 ,中小生400(300)円
* ( )内は15名様以上の団体料金
* 会期中1回に限り再入場していただくことができます.

主催:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]

協力:ZKM(アート・アンド・メディアテクノロジー・センター, カールスルーエ), KIASMA(フィンランド国立現代美術館, ヘルシンキ),シンコール株式会社

本展覧会はドイツのZKM(アート・アンド・メディアテクノロジー・センター,カールスルーエ)によりプロデュースされた世界巡回展です.
キュレーター:ジェフリー・ショー,ペーター・ヴァイベル

展示作品

《フィルム・ビフォー・フィルム》 [1986]

《チェコスロバキアのインタラクティヴ映画のパイオニア(1950年−1960年代)》 [2002]

《変化自在のモンタージュ》 [2002]

《ウェブ・シネマ短編名作集 1997-2002》 [2002]

《17のインターネット・プロジェクト》 [2002]

《戦慄の追跡》 [2002]

《虚構の崩落を遡る—パット・オニール,映画との遭遇》 [2002]

《z2 [zuseの帯] 》 [2002]

《瞬間の場》 [2002]

《私になる》 [2002]

《一人用タッチスクリーン・シネマ─14のインタラクティヴ映画集》 [1995-2002]

《プチ・マニュアル・インタラクティヴ》 [2001]

《So. So. So. 誰かが, どこかで, いつか》 [2002]

《メタプレックス》 [2002]

《五番街の教会》 [2001]

《照射される平均値 #1—ヒッチコック作品『サイコ』》 [2000]

《運動/休息 #1》 [2001]

《運動/休息 #5》 [2002]

《フィールド・ワーク@アルザス》 [2002]

《言葉の喜び》 [2002]

《歩行者》 [2002]

《ミス・ワールド》 [2002]

《慰めの機会》 [1999]

《地球特派員—ソフト・シネマ最新版》 [2003]

《甘美なるストーキング》 [2001]

《汚染》 [2001]

《パノプティック・ソサエティー—死に対する永遠の恋》 [2001]

《アナーキーヴ 2—マイケル・スノーの作品データベース》 [2002]

《非・映画》 [2002]

参加アーティスト

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