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ローリー・アンダーソン「時間の記録」

2005年7月22日(金)—10月2日(日)

ローリー・アンダーソン「時間の記録」

概要


会期:2005年7月22日(金)—10月2日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーA,B,5Fロビー,エントランス・ロビー
開館時間:午前10時─午後6時(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(月曜が祝日の場合は翌日,ただし8月8日は開館),8月7日(日)
入場料:一般800(600) 円 ,大高生600(450)円 ,中小生400(300)円
*( )内は15名様以上の団体料金

主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

協力: リヨン現代美術館,カンバセーション・アンド・カムパニー

展示作品

《権威の声》 [1986]

《ハートビート》 [1986]

《クローン》(《私たちって誰のこと?》より抜粋) [1986]

《ヘッドノック》 [1980]

《カセット・イン・マウス》 [1978/2002]

《ヒヤリング》 [1997]

《ヴァイオフォノグラフ》—《フォー・インスタンツ》より [1977]

《ヴァイオフォノグラフ》 [1977]

《言葉の滝》 [2005]

《つむじ風》 [1996]

《ムードラ》 [1972]

《ニューヨーク・タイムズ・ホリゾンタル/チャイナ・タイムズ・ヴァーティカル(I & II)》 [1971/2001]

《現在における不在(斜めから鏡を覗き込んで)》 [1975]

《ノート/トーン》 [1978]

《部屋のためのコード》 [1972]

《ドア枠のためのデュエット》 [1976]

《ナンバーズ・ランナーズ》 [1978]

《引き戸のための2トラック曲/ドアマットのラヴ・ソング》 [1977]

《ハンドフォン・テーブル》ドローイング [1978]

《4チャンネルの音響影》 [1978]

《音響レンズ》 [1977]

《風の本》 [1974]

《カー・ホーン・コンサート》 [1972]

《ステレオ・デコイ》 [1977]

《ワーズ・イン・リヴァース(逆さ言葉)》 [1979]

《トーキング・ピロー》 [1977/1985]

《制度の中の夢》 [1972-1973]

《ハンドブック》 [1974]

《ライト・イン・オーガスト(八月の光)》 [1974/2002]

《ドラム・スーツ》ドローイング [1985]

《ドラム・ダンス》 [1985]

《Language Is a Virus》 [1986]

《Sharkey’s Day》 [1984]

《O Superman》 [1981]

《ティルト(傾き)》 [1994]

《ハンドフォン・テーブル》 [1978]

《コネクションズ》 [1996]

《パペット・モーテル》 [1995]

《アズ・イフ》舞台セット [1974]

《イン・ザ・ニック・オブ・タイム》舞台セット [1974]

《シンギング・パース》 [1975]

《電気椅子》 [1977]

《トーキング・キャンドル》—《フォー・インスタンツ》より [1975]

《プロジェクション・ドレス》(《不眠症患者のための歌と物語》より) [1975]

《ダブリン》のセット [1977]

《カラー・レッド》 [1983]

《プラグヘッド》 [1983]

《レッド・カーペット》 [1983]

《ダイヴィング・ボード 1 & 2》 [1983]

《ヴィデオ・ダブル》—《ナーヴ・バイブルの物語》より [1995]

《ユナイテッド・ステイツ 1-4》テクニカル・ダイアグラム [1983]

《シンギング・スカート》 [1996]

《ヘッドライト眼鏡》—《ユナイテッド・ステイツ》より [1983]

《ボディシンセ》 [1993]

《ナーヴ・バイブルの物語》のための竜巻舞台装置 [1992]

《フローティング・シアター(浮揚する劇場)》ダイアグラム [1988]

《アニマトロニック・ナレーション》 [1996]

《カセット・イン・マウス》ダイアグラム  [1978]

《眼鏡3種》 [1980]

《オウム》 [1996]

《ジュークボックス》 [1977/2002]

《ホログラム・ボウ》 [1980/2002]

《〈それの写真から〉—フェイク・ホログラムのためのドローイング》 [1977]

《氷上のデュエット》 [1975]

《自動演奏ヴァイオリン》 [1974]

《デジタル・ヴァイオリン》 [1984]

《白鯨の歌と物語》から衣装スケッチ [1995]

《白鯨のデジタル・ドローイング》 [1998]

《頼まれもしないのに生まれて(1 & 2)》 [1980]

《ヴィデオ・ダブル・ロック》 [1977]

《白の上の白》 [1979]

《ソル・ルウィットのための四重奏》 [1977]

《スティーヴン・ウィードのためのステレオ・ソング》 [1977]

《トーキング・スティック・ヴィデオ》 [1998]

《トーキング・スティック》 [1998]

《テープ・ボウ・トリオ》 [1977]

《テープ・ボウ・ヴァイオリン》 [1977]

《ネオン・ボウ》 [1980]

《ネオン・ボウ(《ユナイテッド・ステイツ 1-4》BAMにて)》 [1983]

《ネオン・ヴァイオリン》 [1983]

《ヴィデオ・ボウ》の写真 [1995]

《ヴィデオ・ボウ》ドローイング [1993]

《ヴィデオ・ボウ》 [1993]

《ダミー》 [1992]

《スロー・スキャン・アニメーション》 [1977/2002]

《線のための歌/波のための歌》 [1977]

《フェイズ=シェイプ(《ライク・ア・ストリーム》より)》 [1978]

《スロー・スキャン(《男 女 家 木》の演奏)》 [1977]

《アット・ザ・シュリンクス(精神科医のところで)》 [1975/1997]

《ダーク・ドッグズ/アメリカン・ドリームズ》 [1980]

《トランスポーテーション》—カーネギー・ホールにて [1978]

《未加工のクローン》 [1986]

参加アーティスト

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