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豊田啓介 TOYODA Keisuke

豊田啓介

プロフィール

1972年生まれ.東京大学生産技術研究所特任教授.
東京大学工学部建築学科卒業.安藤忠雄建築研究所を経て,コロンビア大学建築学部修士課程修了.SHoP Architects(2002–06)を経て,2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱,酒井康介と共同主宰(2021年より兼任のためデザインアドバイザー).コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計,製作,リサーチ,コンサルティングなどの活動を,建築からプロダクト,都市,ファッションなど他分野横断型で展開している.2021年よりnoizおよびgluonとの兼任で現職.ヴァーチュアル初台およびハイパーICC制作監修.

[2022]

展示 & イヴェント

オープニング・トーク

多層世界の歩き方

Vol. 3 豊田啓介×畠中実
「非接触時代の建築と都市,そしてヴァーチュアル・ミュージアムの可能性 」

多層世界の中のもうひとつのミュージアム——ハイパーICCへようこそ

非接触時代のコミュニケーション,その可能性を考える

第3回メディアアート国際シンポジウム
「インターネット以降の文化形成―創作,発信,ネットワーク―」Day1

第3回メディアアート国際シンポジウム
「インターネット以降の文化形成―創作,発信,ネットワーク―」

プレゼンテーション/ディスカッション「アーキテクチュラル・コーディング――アルゴリズムを用いた新しい空間設計」