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坂根厳夫 SAKANE Itsuo

プロフィール

1930年生まれ.朝日新聞社,慶應義塾大学環境情報学部をへて,96年4月,岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー学長に就任.「美の座標」「かたち曼陀羅」「遊びの博物誌」「境界線の旅」「科学と芸術の間」「イメージの回廊」など,サイエンスとアートに関する多数の著作がある.97年にはICCにて「センシティヴ・カオス」展,「ポール・デマリーニス」展の企画も行なっている.

[2000]

展示 & イヴェント

上映プログラム

シンポジウム「科学と芸術の間」

「メディア教育におけるアーティスト・イン・レジデンス・プログラム」

ギャラリーツアー(坂根厳夫)

ポール・デマリーニス展 —メディアの考古学—

「センシティヴ・カオス」 —流れゆくものとの対話—

アート&サイエンス 映像セレクション

インタラクティヴィティの美学とその未来

オープニングイヴェント シンポジウム「来たるべきミュージアムに向けて」

創造と教育をつなぐネットワーク・コミュニケーション(公開座談会)

ニュースクール’95「ネットワークでのネットワーク考」