ICC





はじめに
入場案内
展示作品
参加作家
会場図2F
会場図4F
会場図5F
関連イヴェント




シンポジウム「映像メディアの美学の在り処──実践と理論から」
レクチャー「パスト・プロジェクション──メディア考古学から視たシネマティック・フューチャー」
シンポジウム「意識と感覚のプロジェクション──映像表現の諸相」
関連ワークショップ




「撮る,加工する,見せる!」

2003年12月12日(金)—2004年2月29日(日)ギャラリーA,B





関連イヴェント


レクチャー「パスト・プロジェクション──メディア考古学から視たシネマティック・フューチャー」

動く映像の文化は「映画」の到来によって始まったのではありません.シネマティックな未来象は「奇術」に象徴されるバロック時代の昔から,19世紀のクロノ写真法にまつわる実証主義的な議論まで、広い範囲で展開していたのです.

日時:2003年12月21日(日)午後2時より [終了しました.]
場所:ICC5Fロビー
入場料:無料
定員:150名(先着順)・同時通訳付

参加作家:エルキ・フータモ(メディア・リサーチャー)

インターネット中継
「パスト・プロジェクション──メディア考古学から視たシネマティック・フューチャー」の模様はインターネット中継されます.





エルキ・フータモ