本サイトをご利用の際,最新版のFirefoxGoogle ChromeInternet ExplorerSafariなどを推奨しております.
現在ご利用のブラウザでは,レイアウトなどが崩れる可能性があります.

JA / EN
戻る

オープン・サロン「オープン・スペース 2018 イン・トランジション」出品作家によるイヴェント 
アーティスト・トーク 永田康祐

2018年12月22日(土)午後2時より

オープン・サロン「オープン・スペース 2018 イン・トランジション」出品作家によるイヴェント 
アーティスト・トーク 永田康祐

概要

「オープン・スペース 2018 イン・トランジション」展にて《Sierra》《ポストプロダクション》を展示する永田康祐によるアーティスト・トークを開催します.

ゲスト:長谷川新(インディペンデントキュレーター)
司会:畠中実(ICC)


日時:2018年12月22日(土)午後2時より
会場:ICC 4階 特設会場
定員:150名(当日先着順)
入場無料

主催:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]

インターネット中継

イヴェントの模様は,インターネット中継されます.

出演者

永田康祐

1990年愛知生まれ.東京芸術大学映像研究科博士後期課程在籍中.無意識化された装置を顕在化させるような作品制作を行なう.作品は,写真を作りだす装置をカメラではなくソフトウェアに見出す写真作品,作品鑑賞の条件操作を主体としたインスタレーション,動画像の支持体としてのモニターに干渉する内・外部の作り込みなど,多様な形態をとっている.主なグループ展に「第10回恵比寿映像祭」(2018,東京都写真美術館).


長谷川新

1988年生まれ.インディペンデントキュレーター.主な企画に「無人島にて 「80年代」の彫刻/立体/インスタレーション」(2014年),「パレ・ド・キョート/現実のたてる音」(2015年),「クロニクル,クロニクル!」(2016–2017年),「不純物と免疫」(2017–2018年)など.PARADISE AIR 2017–2018年度ゲストキュレーター. 日本写真芸術専門学校講師.日本建築学会書評委員.

展示 & イヴェントをみる