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三上晴子 MIKAMI Seiko

三上晴子

プロフィール

アーティスト.1984年から情報社会と身体をテーマとした大規模なインスタレーション作品を発表.1992年から2000年までニューヨークを拠点に主にヨーロッパとアメリカで数多くの作品を発表する.1995年からは知覚によるインターフェイスを中心としたインタラクティヴ作品を発表.視線入力による作品,聴覚と身体内音による作品,触覚による三次元認識の作品,重力を第6の知覚ととらえた作品などがある.ミロ美術館,ウィーン・クンストラハウス,ナント美術館,メディア・アート・チャイナ,トランスメディアーレ,オランダ・DEAF,アルス・エレクトロニカ,YCAM,ICCなど国内外の美術館,メディア・アート・フェスティヴァルに出品参加.多摩美術大学にて教鞭をとる.2015年没.

[2015]

作品

展示 & イヴェント

アーティストによるギャラリーツアー

アーティスト・トーク

三上晴子 欲望のコード

アーティスト・トーク 三上晴子+市川創太/マーティン・リッチズ

オープン・スペース 2008

ICC開館10周年記念セッション・シリーズ Vol.1 特別シンポジウム「メディアxアートの創造と未来」

ICC開館10周年記念セッション・シリーズ Vol.1 特別シンポジウム「メディアxアートの創造と未来」第1回

アート&テクノロジーの過去と未来

メディア芸術研究室フィールドワーク「空間—身体」

メディア芸術研究室ワークショップ「空間—身体:プロセスとループ」

コミュニケーションの現在・2003

ICC NEWSCHOOL メディアの足し算,記号の引き算

リアリティとヴァーチュアリティ

オープニングイヴェント シンポジウム「来たるべきミュージアムに向けて」

ICCコレクション

NTT インターコミュニケーション’95「on the Web —ネットワークの中のミュージアム—」