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浅田彰 ASADA Akira

浅田彰

プロフィール

1957年生まれ.京都大学経済研究所准教授を経て,2008年,京都造形芸術大学大学院長に就任.現在は,同大学院 学術研究 センター所長.
同大で芸術哲学を講ずる一方,政治,経済,社会,また芸術諸分野においても多角的・多面的な批評活動を行なう.著書に『構造と力――記号論を超えて』(勁草書房),『逃走論――スキゾ・キッズの冒険』『ヘルメスの音楽』(以上,筑摩書房),『映画の世紀末』(新潮社),対談集に『「歴史の終わり」を超えて』(中公文庫),『20世紀文化の臨界』(青土社)などがある.

[2014]

作品

展示 & イヴェント

〈第十回〉 総括会議

ICC開館15周年/「海市」展15周年記念シンポジウム
〈都市〉はアーキテクチャか?

ダムタイプ《S/N》トーク・イヴェント

オープニング・トーク「《LIFE - fluid, invisible, inaudible ...》をめぐって」

リニューアル・オープニング・シンポジウム「ネットワーク社会の文化と創造」

第一回「ネットワーク社会の文化と創造—開かれたコミュニケーションのために」

「映画が21世紀を迎えるために—『ゴダールの映画史』以降」

コミュニケーションの現在・2003

アーティスト・トーク「ダムタイプ+浅田彰」

この時代に想う,共感と相克 9.11を超えて─スーザン・ソンタグ氏と語る

Any シンポジウム—建築と哲学の未来—

ヴィデオ・インスタレーション「THE CAVE」

記念シンポジウム

メディアと美術のゆくえ

オープニングイヴェント シンポジウム「来たるべきミュージアムに向けて」

もうひとつのユートピア

NTT インターコミュニケーション’96 国際シンポジウム「マルチメディア社会と変容する文化—科学と芸術の対話に向けて—」

ワークショップ「ウィリアム・フォーサイスの世界」

第9回 テーマ:時間

ニュースクール’93「ICCマトリクス」

第1回 プロローグ

季刊『インターコミュニケーション』創刊記念シンポジウム 「電子情報化社会のメディアとコミュニケーション」

NTT インターコミュニケーション’91「電話網の中の見えないミュージアム」

ライヴ・チャンネル